=== おしらせ ====
システムトラブルのため更新できていません。そのうち再開するかもしれませんが、そのときはURLが変わるかもしれません。なまぬるく見守って下さい。
ハイエストマウンテン2007のチケットの抽選には外れたようです orz...
ある方からの厚意のおかげでチケットが入手できそうです。今から体調を整えて斎戒沐浴して望むのだ(^^;...
BBSは復活させましたので、何かあったらランキンタクシーの掲示板へどうぞ。管理人panhead(a)draconia.jpにメールいただいても構いません。
ハイエストマウンテン2007 チケット先行予約受付中
http://highestmountain.jp/index.html
コンビニでの先行予約は完売していたorz...
抽選にかけるしかないのはいいが、微妙に値段が上がってるんだが・・・AエリアとBエリアを指定して買えるのはいい。1000円のプレミアは仕方がないだろう。どうせ行くんならAを指定するのが正解。Bエリアで後ろのほうに座ってしまうと音が悪い。中高音が聞き取れないから歌詞や煽りトークが聞き取れない。というか、2006年の会場設定では聞き取れないことが多かった。
Club CACTUS 1周年記念 5/26

場所はClub CACTUS
東京都港区南青山1-15-18リーラ乃木坂B1F(03-3408-9577)
ランキンは26日に出場だ!
こんなところは一生縁がないだろう管理人に代わって行っこい!
タマスプ43は5月13日(日)
いつもの場所に集合だ!
1.レゲエは好きだけど混雑したクラブは嫌いだ
2.レゲエは好きだけどイケイケのダンスホールばかりは辛い
3.レゲエは好きだけど夜遊びはちょっとしんどい
4.レゲエは好きだけどガンジャだのバティマンだの強要されるのはうんざりだ
5.レゲエは好きだけどこんなはずじゃなかった?
6.レゲエってもっと気楽に楽しめる音楽じゃないの?
詳しくはタマスプのフライヤーを。
大人のダンス
ランキン族のRuffEdgeさんと鼻歌さんも参加したというイベント。HomeGrownのサイトにエントリがあった。
HOME GROWN: ランキンさんフロアは私が今まで経験してきたダンスでもっとも平均年齢が高いものだったけど、凄くよい雰囲気だった。様々な人生経験を経た大人が、分別を弁えてレゲエ・ミュージックに酔う。まさにそんな感じだった。
RANKIN TAXI の ボヨヨンnight
RANKIN TAXI のソロ・ライブイベントは2007/4/21(土)だ。
○出演予定
RANKIN TAXI(当然!)
guest:CHIEKO BEAUTY and special guests(LEYONAが来るという噂も)
band:HOME GROWN/LITTLE TEMPO/NODATIN(WADADA) :(ソロなのにバンドが三つて・・・)
selector:THUNDER KILLA/HEMO+MOOFIRE (こちらも豪華ラインナップ)
○場所
LIQUIDROOM( 東京都渋谷区東3-16-6 )
○時間
OPEN / START 19:00 / close 23:00
ADV / DOOR ¥3,800 / ¥4,300(共に税込・ドリンクチャージ別)
詳細はLIQUIDROOM スケジュールでどうぞ。
4月からの新生活に必死の新入生も新社会人も集まれ!!
YouTube ネタ
RANKIN TAXI
Ryo the Skywalker
NG HEAD
カルカヤマコト
Beach clean Live @Sagara, Shizuoka
Home Grown feat. nanjaman
PAPA-B
誰か「ヨロコビのうた」のPVをあげてくれ。うちにあるデータはでかすぎてあげられなかった。コンバートしようにも、iMac600には荷が重過ぎる..._| ̄|○
後、網シャツ魂もよろしくな。
追記:コチラスさんに情報をいただいた。
MASHUP TV にヨロコビのうたがあった。
感謝!
RANKIN TAXIのボヨヨンNIGHT(04/21)
鼻歌さんからのおさそいだ。東京近辺の族は行ってこい!
[東京恵比寿]4/21RANKIN TAXIのボヨヨンNIGHT
絶好調の死にぞこないオヤジ!豪華な仲間とワンマン・ショウ で会いましょう!!!
@恵比寿LIQUID ROOM
04/21(土) 19:00OPEN/START ~ 23:00
出演 RANKIN TAXI
HOME GROWN 、LITTLE TEMPO 、NODATIN(WADADA)
THUNDER KILLA 、HEMO+MOOFIRE
ゲスト CHIEKO BEAUTY 、LEYONA
他大物サプライズ仕込み中
GOOD TIMES : BAGDAD CAFE THE trench town
最近、他のアーティストのことばっか書いているような気もするが、まあ、気にすんな。
この楽団(!)が大阪から現れたというのが、関西在住者ですら信じがたい雰囲気を持っている。
ホーンセクションを強く押し出しているが、スカほど忙しくなく、ラバーズロックほど甘くなく(ボーカルは甘い声だが)、もちろんダンスホールのような攻撃的なものではない、音空間を作ってくれる。バックビートに饒舌なベース、ボーカルに絡むホーンセクションはレゲエの血を引くものだろう(素人が書いとりますんで、間違ってたらすんません)。
気になったら右の写真をクリックして買おう。今日は国境なき医師団から振り込み用紙が届いてたので特によろしく(^^;


