Z2P-19

(2002/8/31)

 夏休み最終日だが、明日が休みなのでそんな気がしない。とにかく、一日がかりで部屋の移動をした。俺は部屋といっても寝るだけなので、8畳はもったいないと思ったのだ。部屋で過ごす時間の長い娘が俺の部屋、息子が娘の部屋、俺が息子の部屋に異動するという大がかりなものだった。

 家を造るときには、俺の部屋は夫婦の寝室として使うつもりだった部屋だ。もちろん、妻がいたときはそれでも狭く感じるくらいだった。

 とにかく、大物を動かすことができてホッとした。後、整理ダンスと大物洋服ダンスを新俺の部屋に移動したら移動は完了だ。しかし、いらねえんだよな...でかい、高級たんす(元妻の嫁入り道具で相当高価なもの)。捨てたいくらいだが、ビンボな性格が災いしてふんぎりが着かない。誰かもらってくれる人がいれば運んでくれるだけで進呈するけどなア。


(2002/8/30)

株屋とうじむし政治家・官僚(うじさん失礼)

 野村證券開催の株式売買にかかる譲渡益課税取扱説明会に行く。自民党政治家や天下り完了、族議院、無能無策の経済政策しかできないバカ首相どもの付け焼き刃の株式市場活性化案のとばっちりを受けているようで腹が立つ。

 腹が立つといえば、国全体の財政が破綻するかどうかというときに、「地方の将来」などという無定見政治家や官僚に腹が立つ。国全体の経済が破綻したときに、高速道路があったからといって地方が経済破綻の影響を受けないとでも思っているのか。それとも、自分の年齢から考えてどうせ長くないからどうでもいいと思っているんだろうか。足の怪我を心配して養生しておいて体全体を考えなくて入院生活をおくるのと一緒だ。

 今日のセミナーは道路とは関係がないが、国税のエゴまる出しの対応に企業が四苦八苦する図式は一緒だ。

 頼むから、あいつらの選挙区の人は奴等を落選させてくれ。森元首相が国政を考える能力なんかありゃしない低レベル人間だということも明白になったんだから、頼むから落選させてくれ。金沢県民。あいつが国会議員として存在していることは石川県民の恥だと思うよ。「俺は投票に参加していないから」というのはダメだよ。投票しないことは信任しているのと同じことなのだから。

ハマグリエ

 帰りに梅田のヨドバシカメラに寄った。御堂筋線から乗り換えるために改札をでたら目の前がヨドバシカメラの出口だったから。ハマグリエを触りまくってきた。pcのセッティングがおかしいのか、ホットシンクを試すことはできなかったがその圧倒的なスピードには圧倒された。

 普段、prismを身に付けているものとしては、重量は気にならないが開いたときの長さは我慢できない。何せ、折り畳み携帯も嫌いなくらいだ。


(2002/8/29)

Acrobat

 会社のPCにAcrobat5.0(readerじゃないよ)をインストールしてもらった。win2000proなので、ユーザーのアカウントではドライバ関係のソフトは入れらられないために。情報に入れてもらった。自分でやった方が早くて確実なことは言うまでもないが....

 とにかく、使ってみると面白い。これまで見ることしかできなかったpdfファイルを編集することができる。リンクを作って、urlはもちろん、ローカルなファイルを開かせることも可能だ。これは画期的。

 何故なら、inspirationで作ったファイルをpdfに書き出してリンクを張れば、オンラインマニュアルシステムが構築できる。それも、オリジナルファイルへのアクティブリンク付きだ。マニュアルの資料の名前をクリックしたら元となる資料がオープンできる。これは面白い。

 pdfに書き出すドライバもいろんなオプションがある。当然ながら、製品カタログや製品マニュアルに添付されてくるような、サムネールや索引付きのファイル化が可能だ。

 全員がinspirationとFMPを持っていればこんな事で苦労することはないが、パソコンをクリエイティブ・ツールとして使っている人間がほとんどいない会社では無駄だ。pdfならば、人が作ったものを見ることしかできない低能に配信するのには便利だ。以前、fmpのデータをフラットなエクセルの表にして工場に送ったら、「XXさんの名前が切れてる」と電話してきた奴がいた。もちろん、データには入っていて、セルの幅をちょっと広げるだけで見えるものだった。プリンタによって出力がコロコロ変わるwinなので、こちらで正しく出力できていても安心はできない。だからこそ、pdfなのだ。

 それと、fmpで作ったリストはこれまで、印刷してfaxするかコピーを郵送するか、データを書き出してエクセルにして送るかしかなかったが、pdf化できれば、fmpの凝った集計やフォームも送ることができる。ちょっと楽できそうだ。

 昔、adobeがアクロバット技術を発表したときには「日本語は無理だろう」と思っていた。それが、10年も経たないうちに手元で使えるようになった。嬉しい。


(2002/8/28)

  クリエの新型(PEG-SJ30)が発表された。海外で出たものの日本語版かな。ハード的にはこれまであるものの延長上だが、ハイレゾカラー、16M、メモリーカードスロットを搭載して3万という価格が破壊的だ。NRよりは押しやすそうなボタンだし。

 panheadには関係はないが、palmプラットフォームがにぎわって、progectやマンダラートみたいなソフトが次々発売されると嬉しいので、頑張って欲しい。


(2002/8/24)

 「GPSを駆使したハイテク「宝探し」が流行」という記事があった。面白いアイデア参加してみたいと思った。GPSもあるし。しかし、今なら、fapfanとかマピオンで座標を入れるだけでかなり近くまでいけてしまう。自分の家で試してみたら家の形まで表記されていた。地方にもよるが、都心部なら半径数メートルまではこれでたどり着けるだろう。そうなるとGPSと大差が無い。

 GPSレシーバーと5万分の1地図だけを頼りに宝探しをするとかじゃないと面白くないような気がする。まあ、一同に会してやるならGPSよりコンパスでやった方がいいだろうし....

 昨晩は、前に休んだ日の振替英会話。週に2回やると効果は大きいような気がする。しんどいけど。

 英会話については800を目標にしている。最短コースを考えているが、避けて通れないのがボキャブラリーの充実と文法だ。リスニングの教材は山ほどいいものを持っているが、読む方が何も無い。簡単そうな文法の本を買ってみたが全然続かなかったし...graded readingは良さそうだが、時間と予算が....


(2002/8/20)

 mac・試用版・英語版で作ったinspirationのファイルは予想通りコマーシャル版のinspiration v6日本語版でなら読むことができた。winは日本語版と英語版とで何か特種な処理が必要なんだろうか。おかげで、つまらんタイムロスをしてしまった。こういうくだらない腹立たしいことの積み上げがpanheadをしてwin嫌いにしている。


(2002/8/18)

一応、今日で夏休みらしき連休は終了。15日は全社的な休日だったので、16.17と有給を使って4連休にしたのだ。この時期に休みたい気持ちは特にないのだが(通勤は逆に楽なくらいだしね)、15日の花火大会を子供が楽しみにしているので、15.16は休まないわけにかないのだ。

 本を買ったので、Jfileのデータベースに入力しようとしたら、この何カ月間に購入した本のデータ入力をサボっていたことが発覚。30分近くかけて入力。ホントは、それ以前に持っていた本も入力していきたいのだが、何百もはちょっとしんどい。それと、基本的に入力をiMacを使ってやっているので、本を置いてあるところから持ってくることがめんどくさい。一番面倒なのは、本を返しにいくときだ。これは、レンタルビデオでも図書館でも一緒の心理だ。


(2002/8/13)

 インスピレーションの日本語版が到着。インストールして使おうとしたら、試用版で作りためたものが読み込めない...

 多分、Mac版なら大丈夫だっただろう。winの日本語版だけが特殊になっているような気がする。

 仕方がないので、再びトライアル版をインストールし、試用版で作ったファイルからテキストをエキスポートして日本語版で作りなおした。一度テキストにしたフィアルは元の構造を再現できないので、再度編集し直した。もちろん、ダイアログは一から作り直し。何回ダイアログを作り直したことやら。

 でも、インラインで日本語が入力できるのは、当然のことながら、便利で楽だ。フォントの設定もちゃんと覚えているし(こんな事覚えてられないのは英語版を日本語winで使ったときだけだけどな)。

 ただ、メニューが翻訳調の日本語というのは英語より理解が難しい。ファミリーというのもfamilyとかかれている方が直感的で解りやすい。「速射」というのも「rapid fire」のままでいいよ。養子と勘当というのもなあ....

 まあ、養子・勘当のおかげで機能を調べる気になったのは事実だ。そして、それがinspirationにもあったアウトラインの階層構造と解った。これは欲しかった機能の一つだ。これを使いこなせば強烈なマニュアルデータベースが作れる。もちろん、複数ライセンスを買わないとメリットは無いけどね。それに、ちゃんとしたマニュアルを作れる人間は俺の勤めている会社にはほとんどいないから、たくさんで使ってもレベルは上がらないだろうなア....


(2002/8/12)

  突然の日帰り出張。10時半に出て5時に帰社。帰ってから雑用。きついなあ...

 もちろん、そんなときでもprismは手放せないんだけど、最近はクソ面白くもないスケジュール管理というか、ToDoがメインだ。今では、予定表+でToDoを入力するのとprogectで入力するものを分けている。時には両方を入力するときも有る。予定表+で入力するものは、完了まで毎日スケジュールに現れてくれるのが便利。そして、progectは記録のために使う。

 今、定型反復業務をprogectにまとめている。これが1年分まとまれば、これを見るだけで「何時何をすべきか」が解る。そして、そのprogectファイルをコピーするだけで、新しい「やるべきことリスト」が完成する。しかも、アウトライン機能を使って階層にしておけば、さらに視認性が高くなる。この使い方は予定表+から入力したToDoではできない。

 しかし、予定表+から入力したTodoの良いところは、カレンダーに常に表示されていることだ。「XX日までに絶対やらなければならない」とか「XX日にやらなければならない」じゃないけど、絶対にやらなければならないToDoについて、繰り越していくというのは便利だ。MI610のToDoでできなかった機能でも有る。MI610のTodoは期限の日に表示されるだけなので、何日もかかるタスクや「早めに片付けなきゃ」といったタスクの表示はできない。何日もかかる業務を締切の日に気づいても遅いから。


(2002/8/11)

 昨日大阪でウェスタンベルトを探したが見つからず、ヤフオクで探した。けっこう好みの物があるが、サイズがあるものなので、難しい。夢中になって探しているうちに3時になり、今朝は10時頃まで起き上がれなかった。昨日歩き回った疲れと缶ちゅうハイの酔いのせいもあったかもしれない。


(2002/8/9)

 地球時間「ジャズ6」を観た。1を観て楽しみにしていたのに、2以降を忘れていて観られなかったのだった。BBC製作ではあるが、こういうものを流せるのがNHKだ。「海・青き大自然」も面白かった。ナレーションが残念だが、映像は圧倒的だ。今の日本の民放では絶対に撮れない映像だ。


(2002/8/8)

NHKの「海・青き大自然」が面白すぎ。おかげで、今週はずっと寝不足。

 素人が観てもすぐ解るぐらい、時間と予算と情熱を注ぎ込んで撮った映像が、これでもかというくらい連続で映し出される。

inspiration

 しつこく、inspirationについて書く。というか、win版ソフトの弱点について書く。mac版のinspirationは初期設定のフォントを日本語フォントに設定することでほぼ問題なく使うことができる。しかし、win版はそうならない。インライン入力できないのはmac版もだが、何故か、IMEの入力バーのフォントまでが文字化けしてしまう。まあ、このへんの評価は日本語版のコマーシャルバージョンを入手してから行うべきだろうが、システムとローカライズという点でやはりmacOSに一日の長が感じられる出来事ではある。しかも、panheadが使っているのは2年前の9.1なのだ。それに対して会社ではwin2000professionalの2002年版という最新に近い版だ。ということは、winはmacOSの2年前よりも遅れている部分が有るということだろう。もちろん、アプリケーションソフトの対応の問題もあるので、OSというより、プラットフォーム全体の対応と考えた方がいいかもしれない。

予定表+

 異動になってから、月次ベースのルーティンワークが大幅に増えた。中には、こちらがアクションを起こさなければならないものも有る。そこで、progectとToDoと予定表+を連動して使っている。その中で、知らなかった機能を発見して感激した。ToDoで入れたタスクが予定表+に表示されること。予定表+期限を決めずに入力したデータが自動的に繰り越されること。

 自動に繰り越されるToDoはかなり便利だ。これはザウルス(といってもMI610だが)でも無かった機能だ。使えば使うほど便利な予定表+残念なのはカテゴリでフィルタできないことかな。それと、カラーモデルにもモノクロと同じソフトしか入っていないことも不満といえば不満だ。

 visorの標準添付ソフトで一番不満なのはアドレスだ。これは、はっきりとザウルスMI610の足元にも及ばない。アメリカの習慣をそのまま持ち込んだ残念ソフトといっていい。デフォルトで表示されている検索ツールの対象が人名でしかないというのは、日本の習慣からは考えられない。日本では、担当者個人の名前より担当会社・部署が重要なのだ。個人名を持っていても異動や組織変更で連絡無しに担当が変わっていることも多い。そして、複数の窓口が有る場合は「XXX株式会社」で絞り込んで複数の対象者がピックアップされる方がいい。

 MI610のアドレスはこの点素晴らしくて、カテゴリ(情報ファイルで自由に定義可能)で絞り込むだけでなく、会社名だけをリストアップしたり特定の会社に所属する人をリストすることも可能だ。横長液晶のアドバンテージもあって、visorとは比べ物にならない多量の情報を提供してくれるのも魅力的だ。visorのアドレスは個人のアドレス帳の延長でしかない。ホントに残念。

 これまでは全然気にならなかったが、異動で沢山の相手を覚えておく必要ができてからは機能に不満が出てきたのだ。jfileで作り込むという手も有るが、jfileでは直接アドレスデータベースにアクセスすることができないのがちょっとね....ボタンの連打で特定カテゴリまで到達できるのがpalmのメリットなのだから。


(2002/8/7)

 やっぱりダメ。って、訳が分からない書き出しだ。ダメなのは、mac・試用版inspiration6のファイルをwin・試用版inspiration6で読むこと。今日はテキストに書き出しておいたものを持ってきたので、作業は継続できた。しかし、当然ながらダイアログモードのレイアウトは全部作り直し。やれやれ。まあ、無理やり英語版のものを日本語OSで、しかも試用版を使っているのだから文句は言えない。

 inspirationは面白いソフトだが、ダイアログモードとアウトラインモードの連携が強く予想外の動作を別モードでしていることが有り戸惑う。keyplanは、面倒な点も有るが、アウトラインとダイアログとを別々に完成させたいときに便利だった。ただ、ダイアログモードのレイアウトの自由さはinspirationに軍配があがる。

 まあ、何にせよ、keyplanはmac版ですら残っていない過去のソフトだから仕方がない。

 ただ一つ残念なのが、inspirationにあると思っていたエイリアスが無いことだ。マニュアルも無くヘルプも英語なので見落としているだけかもしれないが、メニューにもそれらしいアイテムが無い。inspirationのkeyplanに対するアドバンテージとして「エイリアスが使える」というものが有ったと記憶しているんだが....アウトラインでエイリアスが使えると仕事の整理をするときにすごく効果的で便利だ。

 複数の業務でも共通した仕事がある。そういったものを何回も別々のツリーに書くのは無駄だ。また、修正したいときにいちいち検索して置き換えなければならない。その点、エイリアスが使えれば1回でいい。そして、その1回を詳細に記述することも可能だ。そして、ダイアログ上では様々なタスクからリンクされる1回だけを表示すればいい。

 それと、outlinemakerにある便利な機能が無いのも、コマーシャルウェアとして負けている感じがする。それは、文書リンク。他のアプリケーションで作ったデータをリクしておくというものだ。マニュアルやプロジェクトを記述するときに実際のデータにリンクを張っておけるのは便利だ。

 銀行との契約内容が不明。前任者もそのまえの前任者も経緯が解らないらしい。そんなもん放置するなよ.....

 会社に鍵を忘れた。自宅と車とロッカーのキーしかついていないものなので、問題はなかった。しかし、会社から電話してくれていたのに、携帯の電池が切れて返事ができなかった。


(2002/8/6)

 ちゃんとlhaで圧縮したはずなのに、会社のwinでは読めなかった。inspirationはクロスプラットフォームだし、前に送ったときには読めたような気がするんだが....mac版は英語版でもフォントのプリファレンスを設定するだけで問題なく使えるが、win版は日本語フォントをちゃんと反映できない。その辺が原因なんだろうか...

住基ネット

 昨日から始まったらしい。セキュリティでネットワークを設計した人間が「専用回線だから絶対大丈夫」といっていたが、そんなことは有り得ない。ネットワーク上のセキュリティより人間的エラーの方が可能性が高いのだ。ネットワークでなくても、データを触る人間が悪意を持っていたり、十分なセキュリティ意識がなかったら終わりだ。何万もいる公務員の数名がそんなヤツじゃないという保証は無い。

 予想通り、守口市でアホなプログラムを使って、番号を別人に送り付けたらしい。クラッカーじゃなくても入手できているじゃない。受け取った人が善意の人でその番号をメモったりせずに返せばいいけど、そうじゃなかったら市役所は配られた市民に対してフォローできるのか?今なら番号を振りなおせばいいかもしれないが、こんな事が本格的運用後に起きないとは言えない。こんな間抜けなミスでも情報は拡散する。

 それ以前に、端末の横に置いたマニュアルにパスワードを書き込んでいるところがあるに違いない。どんなファイアーウォールだろうが認証システムだろうが、正しいIDとパスワードを使ってログインされたら終わりだ。そんなことも解らずに進めているなんて、偉そうなネットワーク責任者はバカか間抜けか嘘つきかどれかだ。確率90%以上で3ツ目だと思う。


(2002/8/5)

 昨日作ったデータをメールで会社のメールアドレスに送っておいたのに、壊れていた。ショック!かろうじて、家のiMacのゴミ箱に残っていた。zipでまとめたときに既に壊れていたようだ....とりあえず、今度はlhaを使ってみる。


(2002/8/4)

休みを利用して、マンダラートに入れていたデータをinspirationで整理した。


(2002/8/1)

 新型機を買うことに興味を失って久しい。しかし、ウォッチャーとしては面白い製品が出てくるのは楽しみだ。今年だけでも、handspring treoやハマグリエ、palmOSではないが液晶iMacと目を楽しませてくれた。それなりの成果を残したもの、一般社会に浸透することなく消えて行きそうなもの色々だ。最近ではtreo90が熱いようだ。

 となると、例のちょうちん持ちがほっておくはずがない。数カ月前にハマグリエをほめちぎっていたのに、今度は「小型のキーボード搭載PalmデバイスTreo 90に惚れ込む 」だそうだ。一年間に何回も買い換えるんなら多少使い難かろうが重かろうが関係ないだろう。